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キムチを入れて刺激的に

ダイエットスープ
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ダイエットスーププログラムを始めると、やはり基本のダイエットスープの作り方ではちょっと飽きてしまうこともあります。
そこで韓国風の野菜スープを作ってみてはいかがでしょう。
まずダイエットスープには6種類の野菜が決まっています。
しかしその他に野菜をプラスするのはOKです。
また決まっている6種類の野菜の代わりに、変更することのできる野菜もあります。
例えばタマネギの代用として、ニラを使用することができます。
韓国風ダイエットスープにするときには、タマネギよりニラを使用する方がピッタリです。
また白菜もとても合うのでたっぷり入れてみましょう。
そして、できあがりにはキムチをのせて食べると、バッチリ韓国風ダイエットスープに早変わりします。
ニラはあまり煮詰めると柔らかくなりすぎるので、最後に入れるといいでしょう。
他にも意外と韓国風ダイエットスープと相性が良いのがモヤシです。
また少し効果は低下しますが、豆腐を入れるとチゲ鍋のような味わいになります。
キノコもとても相性が良いので是非おすすめです。
特にシメジやエノキがピッタリです。
6種類の野菜のピーマンも、パプリカと変更できるので、韓国風ダイエットスープならパプリカの方がおすすめです。
またブロッコリーやカリフラワーもたっぷり入れてみましょう。
腹持ちも良く、満腹感も高まります。
他に大根・豆苗や・水菜なども、とても相性が良いので試してみてはいかがでしょう。
また満腹感を高めるなら、コンニャクもおすすめです。
この場合は糸コンニャクより、薄切りのコンニャクの方が口当的にも合うでしょう。
コンニャクは5㎜程度の薄切りにし、熱湯でサッとゆがくと独特の臭いが抜けます。
また以外な取り合わせですが美味しい食べ方として、スープを食べる寸前にとろろ昆布を少し乗せて食べてみましょう。
とろっとした、とろろ昆布が韓国風ダイエットスープの味わいとピッタリマッチします。
辛みを強くしたい場合は、プログラム中はラー油を使用できないので一味唐辛子を使用しましょう。
またキムチをたっぷり乗せるなら、塩分が強いのでスープを少し薄めに仕上げます。
塩分の摂りすぎは健康的にも注意したいことですが、むくみの原因にもなるので注意しましょう。

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