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ダイエットジュースの作り方

ダイエットスープ
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ダイエットスーププログラム中には、いろいろなルールがあります。
その中でも水分摂取で許されているのは水かお茶、コーヒー、紅茶、ルイボスティーなどハーブティ、砂糖の入っていないフルーツ100%ジュースとなります。
この中のフルーツ100%ジュースはコンビニなどに売っているものでもOKですが、新鮮なフルーツが手に入ったときには、手作りジュースを作ってみましょう。
もちろん健康、美容にも新鮮な手作り生ジュースはおすすめですが、それだけでなくやはりプログラム中はお菓子など食べられない1週間なので、美味しいフレッシュな手作りジュースはとても嬉しいおやつにもなります。
本来手作りジュースの甘みを強めるためにはバナナを使うのが一番ですが、プログラムでは4日目意外、バナナは禁止なので、この日意外はリンゴを利用しましょう。
プログラム4日目にはバナナを3本食べることになっているのでバナナジュースができます。
この日はスキムミルク(低脂肪乳、無脂肪乳)500mlも摂れる日なので、一緒にジュースにすると美味しいバナナセーキができます。
この場合はジューサーでなくミキサーを使用しましょう。
さて、4日目以外の日にはジュースの甘みにはリンゴを使います。
例えば夏みかんなどはフレッシュでおいしそうですが、ちょっと甘みに欠けるところも。
そこにリンゴをプラスするだけで、甘みのあるミックスジュースができます。
またスイカとリンゴも驚くほどサラッとしていて、ごくごく飲めてしまいます。
そしてプログラム5日目は肉や魚が食べられる日ですが、トマトも最大6個まで食べられる日です。
でもトマトが苦手な人は、ちょっと辛いかも知れません。
そこでトマトジュースを作り、そこにレモン汁を搾り入れ、市販のオレンジ100%ジュースを少し入れるとグーンと飲みやすくなります。
またこのオレンジ入りトマトジュースを冷凍すると、シャリシャリした食感の美味しいデザートにもなるのです。
やはりプログラム中はスイーツなども食べられないので、ジュース類を冷凍にして、シャリシャリしたジジュースシャーベットを楽しむのもおすすめ。
またイチゴなどは冷凍にしておき、そのままミキサーに掛けると冷たく美味しいイチゴジュースができます。
ちょっぴり味気ない食事の中、お水を飲むときにもレモン汁を入れてレモン水にしてみましょう。
すっきりした味わいが、爽やかさを感じさせてくれるはずです。

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