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ダイエットスープのプログラム

ダイエットスープ
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ダイエットスープの作り方だけでなく、食べるものにもルールがあり、1週間の基本プログラムをご紹介しましょう。
1日目:ダイエットスープ+フルーツ(バナナ意外のフルーツ)
2日目:ダイエットスープ+野菜(ジャガイモ、トウモロコシや豆類は禁止)
3日目:ダイエットスープ+野菜(ジャガイモ、トウモロコシ、豆類は禁止)
4日目:ダイエットスープ+バナナ(3本)+スキムミルク500ml
5日目:ダイエットスープ+肉or魚+トマト(6個まで)
6日目:ダイエットスープ+牛肉+野菜(ジャガイモは禁止)
7日目:ダイエットスープ+玄米+野菜+フルーツジュース(フルーツ100%)
以上が基本のプログラムなので、この範囲でいろいろ食事を楽しみましょう。
ダイエットスープは、いろいろな味付けにすると毎日あきずに食べることができます。
ダイエットスープの他に野菜が食べられる日には、ゆでた野菜や生サラダをしっかり食べましょう。
ただしマヨネーズやドレッシングは避けて、ポン酢などで食べるようにします。
炒める場合はノーオイルで炒め、さっと醤油やコショウ、ポン酢などを掛けて食べましょう。
またフルーツは新鮮なもので、いろいろな種類を食べると食事が楽しくなります。
肉や魚を食べる日がありますが、1日肉なら350~700g程度しっかり食べましょう。
数日間タンパク質を摂ってないため、筋肉を落とすことにつながってしまうので、肉を食べる日にはしっかり肉や魚を食べるように心掛けましょう。
玄米は1日だけなので、玄米を炊くことができない人はパックなどで売っているものを利用すれば簡単に食べられます。
フルーツジュースは天然100%であっても、果糖がプラスされているものもあるので一切糖分がプラスされていないものを選びます。
お菓子などは厳禁なので、どうしてもあまりものが欲しくなったらジュースが嬉しい甘さ補給となるはずです。
もちろん自宅でフルーツからジュースを作ってもOK。
リンゴを入れると甘さの強いジュースが作れます。
またスキムミルクを飲む日がありますが、手に入らないときには低脂肪乳や無脂肪乳を代用してもOKです。
仕事場にも、スープや野菜、フルーツを持っていくことはできるので、仕事をしながらでも簡単にできるダイエットです。

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