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味噌味ダイエットスープ

ダイエットスープ
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ダイエットスープの基本の作り方はチキンスープ味ですが、味は自由に替えることができます。
特にスープ味に飽きたときには、やはり日本人は味噌味に魅力を感じるものです。
そこで味噌味のダイエットスープを作ってみましょう。
中に入れる野菜は基本の6種類と、それに代用する野菜などを使用します。
基本的にはトマトは代用野菜がないので使うことになります。
味噌汁とトマトはミスマッチではありませんが、やはり100%味噌味にするより、スープと味噌と半々で味漬けるとより美味しくなります。
逆にトマトが苦手な人はダイエットスーププログラムをあきらめている人もいるかも知れません。
しかし味噌味にするとトマトがまったく気になりません。
またダイエットスープの6種類の決まった野菜以外に、キノコもおすすめですが、やはりキノコは独特の癖を感じるという人も多いようです。
しかし味噌味にすると、キノコの癖も全く感じなくなるので、大量にキノコを食べることもできます。
そしてタマネギの代わりになるニラも味噌味とはピッタリです。
ピーマンの代わりにブロッコリーを入れてみると、満腹感が高まります。
またニンジンの代わりにカボチャを入れれば、ガッツリタイプのダイエットスープのできあがり。
特に甘めの好きな人はカボチャとタマネギを入れると、相当甘めのダイエットスープができます。
また、味噌味スープには七味唐辛子とも相性が良いので、辛い味が好きな人は、是非たっぷり入れてみましょう。
唐辛子には発汗作用や代謝アップ作用もあるので、ダイエットにもおすすめです。
そして海藻ならワカメだけでなく、昆布ならだしも取れるので味噌味にはピッタリです。
他にもチキンスープと味噌と醤油を少しずつミックスすると、味噌と吸い物とスープを掛け合わせたような日本人向けの味付けにもなります。
この場合はほうれん草やネギ、カブなどもおすすめです。
また味噌味の場合、最後にネギのみじん切りを入れると、より美味しくなります。
今後プログラムが終わってからも、普通の食事に味噌味のスープをプラスすると和食にも合い、代謝の高い体質づくりができます。
プログラムが終わったらここに溶き卵を入れたり、チーズを少し入れても濃厚な味わいになって美味しくなります。

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